「居心地のいい家をつくる注目の設計士&建築家100人の仕事」掲載

メディア

掲載誌のご案内です。
「居心地のいい家をつくる注目の設計士&建築家100人の仕事」に当事務所が掲載されています。ゴールドの装丁が目をひく本ですので、是非本屋さんで手に取っていただければと思います。

 

(さらに…)

SUUMO注文住宅に「Tの住宅」が掲載されました。

メディア

1月21日発売の SUUMO注文住宅(神奈川・群馬・兵庫・岡山広島)に「Tの住宅」が掲載されました(他のエリアは、2,3月に同内容で発売予定です)。
特集「これまで住宅を建てた500人にアンケート”本当に良かった間取りベスト10”」の第2位「オープンLDK」に選出されています。

敷地である月極駐車場を残す事、南海トラフ地震を見据えた津波対策もあって提案した「LDKとテラスを2階に浮かせる」という特殊解だからこそ、周囲からの視線を遮りプライバシーが確保され、開放的なLDK空間と外部テラスの関係が実現しています。

誌面では他にも、特集「家づくりまるごと入門」の中に役に立つ情報が盛りだくさんなので、これから住宅をお考えの方は是非本屋さんで手に取っていただければと思います。

 

読売新聞朝刊に「八田家住宅」が掲載されました。

メディア

読売新聞の日曜朝刊で、月一に連載されている「すまいR」に「八田家住宅」が掲載されました。
特集は「傾斜地に立つ家」、「高低差 開放感を演出」と題し、住みにくそうなイメージがある斜面地に建てられた住宅の中で、八田さん一家の活き活きとした暮らしぶりが記述されています。

「八田家住宅」の詳細は、作品ページをご覧ください。
解説文も追記しています。
https://www.tonoma.net/architecture_design/hatta_house/

 

新建築住宅特集「細工谷のY邸」掲載

メディア

先日竣工した「細工谷のY邸」が新建築住宅特集2020年4月号に掲載されました。
表紙は安藤忠雄氏によるマンハッタンのペントハウス。住吉の長屋と同じ長屋の建替えで、地元大阪の都市住宅に向き合ったこの住宅が、同号に掲載された事、とても感慨深い思いです。
「大阪の都市住宅」と題した解説文も寄稿していますので、是非手にとってご覧頂ければ幸いです。

 

 

SUUMOリフォーム(関西版)「とのまビル」掲載

メディア

リクルートが発行しているSUUMOリフォーム(関西版),autumn,2019に「とのまビル」が掲載されました。
「関西の個性派さんのお宅、拝見しました」と題して、具体的なリフォーム10事例が載っています。
もしご興味のある方は、数部在庫ありますので、無料で進呈させていただきます。

お問い合わせフォームのお問い合わせ内容欄に、「SUUMO送付依頼」と送付いただければと思います。


MBS「 住人十色」で「とのまビル」が放送されます。

メディア

7月27日17:00よりMBS「住人十色」で、我が家「とのまビル」がテレビ放送されます。

まさか自分自身が出るとは思っていなかったので、いざ撮影となると緊張して汗が止まりませんでしたが、新しい家で過ごし始めた家族の記録を留めるという意味で良い機会を与えていただきました。

長男もタイミング悪くものもらいで片目が腫れてしまったり、意外に妻が乗り気で頑張ってくれた事も良い思い出です。是非ご覧いただければと思います。

 

MBS「 住人十色」で「八田家住宅」が放送されます。

メディア

3月23日に、富田林の八田家住宅がMBS放送の住人住色で放送されます。

撮影中、陶芸家の八田さん自身が陶芸と家事に奮闘される姿をみて、高低差のある斜面地と一体となって、創造と生活の実践が営まれている様子に、これからの「家」の可能性を感じました。

是非ご覧いただければと思います。

「LiVES vol,103」 「とのまビル」掲載

メディア

先日発売されたインテリア雑誌LiVESに「とのまビル」が掲載されました。

オフィス街の中にある郊外暮らしのようなビル住まいと題し、見開き3ページに渡り取り上げていただいています。
是非手にとってご覧いただければと思います。


新建築「住宅特集」掲載のご案内 ​

メディア

2017.2018年に発売された掲載誌のご案内です。
新建築「住宅特集」2017年10月号に「八田家住宅」、2017年12月号に「橿原神宮前の住宅」、また2018年11月号に「とのまビル」が掲載されました。
この雑誌は建築業界の専門誌になりますが、建築家にとっては、様々な住まいの知見と考えをもたらしてくれる存在です。
例えば、家づくりで施主の考えを客観的に示す建築家のように、雑誌の編集者もこの家族この場所この時代に、この建築を建てる意義があるのかといつも投げかけてくれます。
また、先日撮影したインテリア雑誌「LiVES」では、編集者自身が現地撮影に立ち会い、建物の魅力を読者に伝えるべく自らの目をもって撮影にのぞまれていました。
「八田家住宅」のお施主さんである陶芸家の八田さんを見ていると、考えをギャラリーオーナーとお互いにぶつけ合うことで、実際の使い手を意識したものづくりの形にたどりついているのがわかります。
建築においても、様々な編集者とのやりとりの中で、自身の作業を客観的に見て、ものづくりの肥やしにしていきたいと思います。

上写真 / 2017年10月号「八田家住宅」
中写真 / 2017年12月号「橿原神宮前のH邸」
下写真 / 2018年11月号「とのまビル」

 

 

「LiVES vol,91」 「鶴橋のリノベーション」掲載

メディア

現在発売中のインテリア雑誌LiVESに「鶴橋のリノベーション」が掲載されました。今回の特集は「和のある暮らし」。古い建具や床の間のモデュールを起点にリノベーションした様子が、とても的確にまとめられています。その他にもリノベーションに役立つ情報満載なので是非手にとっていただければと思います!

« old